カフェ・カンパーナ Café Campana

.05 2015 ブルターニュ懐古旅行 comment(0) trackback(0)
オルセ美術館のカフェはすごく混むので、
11時半には5階のカフェ・カンパーナを目指します。
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カフェなので軽食ばかりですが、日本人の胃袋にはちょうど良いのです。
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ここの名物は、この独特な照明フード。
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このかわいらしい白い物体は、胡椒入れと塩入れ。
どちらがどちらかは振ってみてのお楽しみ。
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この旅は最後まで「ユヌ・キャラフ・ドー、スイルヴプレ」で押し通し
普通の水で過ごしました。
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家内はサラダ、私は肉詰めを注文。
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なかなかおいしゅうございました。
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食事の後はテラスに出てみます。
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このカフェのもう一つの売りが大時計。
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時計越しにルーブル宮殿が見えます。
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テラスにある銅像も一見の価値がありますが
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やはり、ここから眺めるセーヌの右岸の景色は格別です。
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正面にモンマルトルの丘が見えます。
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そういえば、我が家の隣人で「パリではやはりモンマルトルのサクレ・クールが一番」
という方がいらっしゃいましたね。
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この後は、ヴァンドーム広場から、オペラ座の右わきの道をひたすら北上し、
何事もなくロワシーのシャルル・ドゴール・ギャール・2に着きました。
二週間、こすりもせず、交通事故もなく無事レンタカーを返せたことに感謝して
ブルターニュ懐古旅行を終えました。

フランスよさようなら、
死ぬまでに行きたいところは他にもたくさんあるので
もう二度と行くことはないでしょう。

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